レオパレスが本気でオーナー契約を解約し始めた?かもしれません。(※推測)

レオパレスのIR月次データから
借上げ戸数のデータが削除されています!!!
これは、都合の悪いデータは見せなくする
大本営発表の可能性が高いです。
(※私が見ていないページに掲載があるかしれません。
以前は入居率のところにでてましたが・・・)


以前まで簡単に閲覧できていました。
借上げ件数は毎年すごいペースで増えていましたが、
最近は受注の抑制でそのペースも
ゆるやかではありました・・・

しかし発表しなくなるということは、
いよいよ禁断のアパートオーナーへの負債の
付回しをはじめた可能性が
あります。

レオパレスの30年一括借上は
30年家賃保証といっても
当初10年は固定であとは2年ごとの更新など
そのほかにもいろいろな契約形態があるようですが、
ざっくりいうとそんな契約のようです。

ですから、レオパレスはアパート毎に収支を管理して、
採算が悪くなったアパートは
レオパが黒字になる家賃で借上げ契約を更新されるか
所有者がことわれば、
最悪解約されるとおもわれます。

つまりはじめから、最悪の場合
損失の付回しができる仕組みになっています。

今回のように
レオパ自体が利益余剰金がマイナスになり
倒産寸前になれば、

赤字物件も支えきれなくなり、大幅値下げや
解約はじめると思われます。


借り上げ戸数の発表がなくなったということは
その禁断の技を開始しているのかもしれません。
(すでに、銀行に借換え断られるとすぐ倒産しそうな
レベルまで財務内容は痛んでますから・・・)


ドイツ銀行が増資を受けたり
株価がなぞの急騰をしている
レオパレスのサイトを
久しぶりにチェックして気づいたことを
メモ書きしてみました。

ドイツ銀行が増資を受けた理由のひとつに
こういったことで会社の採算の改善が
本気でみえているのかもしれませんね・・??

もしくはアーバンコーポレーションのときの
BNPパリパみたいな裏契約があるのか?

どちらにしてもレオパレスは株価が上か下(0もありうる?)か
どちらかに大きく今後もふれそうですね。

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